続編・東海北陸ぐるりんこ

社会的距離を維持しつつ、東海北陸を彷徨うおじさん。

JR琵琶湖線・草津駅の駅そば(滋賀・草津市)

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先月31日月曜日と同じく9日水曜日の夕方、三重県津を起点に亀山→柘植→草津敦賀→福井へと普通・快速列車を乗り継いだ4時間半弱のノンビリ旅。

ルートも、時間も同じなので、晩メシの場所も同じ。

JR琵琶湖線草津駅改札前の駅そば屋『麺屋』さんに入りました。

この日は、お店のウリの『鶏天そば』のチケットを券売機で購入。

前回は『きざみそば』。

お汁のダシの薄さに衝撃を覚えたので、その学習で、着丼時に天かすなども投入しました。

『鶏天』って、確か大分県の郷土料理だけど、何故、関西圏で?っと、一瞬思いましたが、丸亀製麺でも出しているから、まあ、いいか。

さて、感想。
まずは、鶏天をひとくち。
濃い目の味付けですが、これ、美味し。
量もあるので、食べ応えあり。
結果、薄いおダシとのバランスは、良くなっています。

関西圏は、うどん文化だと思っていますが、そばもナカナカイイですね。

よし、次に来たら、カレーそばだ✊