続編・東海北陸ぐるりんこ

社会的距離を維持しつつ、東海北陸を彷徨うおじさん。

岐阜市細畑にある“麺屋白神系”の人気ラーメン店の和えそば🍜

f:id:hisa69740:20210527203920j:image

ラーメンイロドリさんのお話。

r.gnavi.co.jp

大将は、岐阜県関市にある東海地方の有名店「麺屋白神」さんで修業された業界の逸材さん。前回は、2018年11月に訪問しました。

岐阜市にある『ラーメン総選挙』1位を取った店主のお店に初訪問 - 続編・東海北陸ぐるりんこ←前回の記事のリンク

さて、昼過ぎに入店し、券売機の前で少し思案。

結果、未食の和えそばのチケットをとりあえず購入。で、着座し、店員さんに辛さと量を聞かれましたので、“辛さ普通”“無料の大盛り”をオーダー。

ここまでは、券売機前で思案した割には、和えそばの予備知識ゼロ。「普通のまぜそばかなぁ」っと思ってのオーダーです。

f:id:hisa69740:20210527205216j:image

着丼。あらかじめランチタイムサービスのライスをスタンバっていただきます🙏

まずは、和えそばをマゼマゼマゼマゼマゼマゼ・・し、ズルリ。

おおっ。でら辛い❗️

でも、コクがあって美味い。

f:id:hisa69740:20210527210033j:image

タレは、名古屋の平均的なお店の“まぜそば”に見られる“醤油ベース”ではなく、唐辛子、香辛料、ラー油が満載の言わば麻辣味ベース。

これはスゴイ❗️

感心なのは、スープが激辛・麻辣風味なのに、麺と、豚バラチャーシューの味が麻辣味に負けていなく、それぞれが存在感が満載なところ。

チャーシューはホントにでらうま👍

この技術はスゴイ❗️

最後に味玉を崩し、麺とライスと交互にいただきましたが、これまた至福です🎶

しかしまあ、辛いこと。

汗だくで、ハンカチタオルを拭き拭きしながらいただいていましたら、その姿を見た後からご入店の若いお客さん数名、「辛さ控え目」コールを続発😅

おじさん、ただの汗かきなんですが(笑)

辛美味かったなぁ。

御馳走様でした🙏