続編・東海北陸ぐるりんこ

社会的距離を維持しつつ、東海北陸を彷徨うおじさん。

■郡上市・流しそうめん&牧歌の里■

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26日日曜日。
この日も酷暑でした。

そんな中、我が家族は、岐阜県郡上市に向かいます。
目的地は、白鳥インターから北濃・石徹白方面にある阿弥陀が滝。

ただ、食い道楽の我が家、単に滝で涼みに行く訳がありません。

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そう、有名な流しそうめん(阿弥陀が滝山荘)をいただくために。
ここ、流しそうめんの発祥地だそうで。
人気もかなりあるらしく、激混みを想定し、10時半過ぎに到着です。
それでも、ほぼ満席でした😅

さて、肝心なそうめん。
ここでは、ツユが無くなるまで、食べ放題のシステム👍

コシもしっかりとして、ツユは、お店独自のものに、本格的なワサビが薬味でしたが、これ、非常によかったです。

セットで、いただいたイワナの塩焼き、絶品でした。

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次に、ひるがの高原に向かいます。
子どもたちのオーダーで、東海北陸道ひるがの高原サービスエリアに近い『牧歌の里』へ。

10年ぶりかなぁ。
しかし、オマセな小学生達、飽きるのが早い。
以前なら、動物にどハマりなんですが、関心が薄い(笑)

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ここも、高原ながら、酷暑。

程なく退散しました😅